ミニマル料理 の検索結果:

中華の夕食

〈揚げない鶏の唐揚げ〉 衣の中に油を少し入れることと、鶏皮から出る脂で少しの油でカリッと揚げ焼きしました。 〈稲田シェフのミニマル料理の本からお店っぽい味のミニマル麻婆豆腐〉 豆板醤、甜麺醤、花椒とニンニクをたっぷり入れた本格的な味です。 〈オクラとカニカマの中華和え〉 〈なすの中華風南蛮〉 レンジで蒸して手で裂いたなすを中華ダレで和えました。 〈スライストマト中華風〉 〈クミン風味の枝豆〉 少しエスニックな味わいです。 中華の夕食です。

グラタン・ドフィノワ 

薄くスライスしたジャガイモをニンニク、バター、塩と牛乳だけで煮て、パルメザンチーズをかけてオーブンで焼きました。 ドフィノワというフランスのポテトグラタンです。 ホワイトソースを作ることなく、ジャガイモのデンプンのとろみだけで簡単に作ることができます。 いつもの「ミニマル料理」の本の「肉汁封鎖ハンバーグ/洋食屋さん風ソース」。 デパ地下の柿安のローストビーフでサラダ。 イチジクと生ハム。 オリーブオイルと黒胡椒をかけました。 今晩は赤ワインです。

果物を夕食に

…ウトサーモンのカルパッチョ。 玉ねぎたっぷりのドレッシングの上にのせ、ピンクペッパーを散らしました。 メインは稲田シェフの「ミニマル料理」からニンニクとローズマリーを加えたポワレ風のチキンです。 今日三越地下のイベントで長野県の「麦香房ep」のパンを販売していました。 長野県の地元パン、牛乳パンがあったので迷うことなく購入。 一緒に買った「私のお気に入り」という商品名のパンを夕食にいただきました。 山葡萄、オレンジピール、胡桃、ライ麦粉が入った食事パンです。 今日の夕食です。

ハンバーグのパイ包まない焼き

稲田シェフの「ミニマル料理」の中の「肉汁封鎖ハンバーグ」は先日作ったハンバーガーにも使ったのですが、今回は冷凍のパイシートをかぶせてオーブンで焼きます。 パイシートで包まずにかぶせるだけだと底の部分がちゃんと焼けて、パイ皮もパリッと焼けて包むよりずっといい出来上がりになります。 オーブンで30分くらい焼きます。 簡単な赤ワインソースを作って皿に流してその上に盛り付けます。 ハンバーグにごちそう感が加わります。 イカと赤パプリカのアンチョビソテー。 表面を焼いたナスの上にミニト…

チャーシューを作る

…も? 稲田シェフの「ミニマル料理」の本から「皮なし焼売」。 丸めた肉ダネを小麦粉を水に溶いたものにくぐらせて蒸します。 うまくできるものかやってみましたが、問題なくできました。 これなら皮がなくてもいつでもできます。 下に敷いたのはレタスで、旨みを吸ったレタスはおいしいのです。 ゴーヤの卵炒め。 ゴーヤは身体を内から冷やす効果があるそうで、夏にぴったりの食材のようです。 蒸し茄子。 細長く切った茄子を皿に並べてセイロで蒸し、熱いうちに中華ダレをかけました。 春雨サラダ。 春雨…

東京からパン

… トマトのカレーパン、炙りとうもろこしとベーコンのフォカッチャ風、ベーグルアップルシナモン。 夕食には冷凍してあった魚介類でブイヤベース。 これも稲田シェフのミニマル料理の本からで、適当にあるもので作っても魚介の旨みは強いのでごちそう感があります。 生ズッキーニ、トマト、セロリ、黒オリーブのサラダ/アボカドとハムのバターソテー/アンチョビポテサラ。 ブルディガラのパンとレーズンバター、チーズ、オイルサーディンとで夕食です。 ごちそうなので「父の日イブ」ということにしましょう!

大きな肉汁封鎖ハンバーグ

稲田シェフのミニマル料理の肉汁封鎖ハンバーグ、今回は大きな一個にしてスキレットで焼きました。 焼き目をつけたあと蓋をして蒸し焼きにすればちゃんと中まで火が通ります。 フライドポテトより家では人気があるフライドキャロットを添えました。 野菜をいっぱい食べたい時は蒸し野菜か焼き野菜、今日は野菜にオリーブオイルを絡ませてオーブンで焼きました。 焼き野菜は多くてもちゃんと無くなるから不思議です。

自家製チキンナゲット

…たまた稲田シェフの「ミニマル料理」の本から。 チキンナゲットというものは何となく家で作るものではないように思っていたのですが、皮を取った鶏胸肉をフードプロセッサーにかけ、ついでに卵、片栗粉、マヨネーズも入れて簡単にタネを作り、スプーンですくって油で揚げて出来上がり。 思ったより簡単にできて、揚げたてはフワフワで美味しい〜 白菜とブルーチーズ、ナッツのサラダも「ミニマル料理」から。 サッと茹でた白菜を塩、酢、油で和え、ブルーチーズ、クラッシュミックスナッツをトッピングして粗挽き…

ほうれん草とベーコンのパスタ

稲田シェフのミニマル料理で「だけスパ」というのがあります。 もり蕎麦、生醤油うどんのようにパスタも麺そのものを楽しむ、というものです。 ついついいろんな具材を入れてしまいがちなパスタを1種類の具だけで、味つけもシンプルに、というルールです。 シンプルな代わりにオリーブオイルでなくてバターを使ってコクを出します。 今日使ったほうれん草は特にバターとの相性がいいです。 「あえて何かプラスするなら」で提案してあったベーコンを少しプラスしました。 函館で買ったカールレイモンのベーコン…

ワインが進む夕食

稲田シェフの「ミニマル料理」の「肉汁封鎖ハンバーグ」。 片栗粉を入れることで肉汁が中に閉じこめられたハンバーグです。 アメリカ風のカラフルなガーデンサラダ「コブサラダ」。 カリフラワーのグラタンとさつまいもの塩バター炒め。 大きな干し柿を開いてクリームチーズを詰めたワインにぴったりのおつまみ。 今晩もワインが進む夕食です。

派手な夕食

…塩鮭、シシャモ。 いいおつまみです。 稲田シェフの「ミニマル料理」の本から「30分チキン」。 名前通り弱火にかけたフライパンに30分のせておくだけでできる料理です。 今回はニンニクとローズマリーも加えました。 添えたのも同じ本から「くたくたブロッコリー」。 色は悪いですがバター風味がおいしいです。 ハッサクを入れたキャロットラペ。 焼きパプリカのサラダ。 残っていたエディブルフラワーを入れた華やかなサラダ。 ちなみにエディブルフラワーは無味無臭です。 派手な夕食になりました。

ドライカレー

またエリックサウスの稲田シェフの本「ミニマル料理 日々の宴」から「ザ・ドライカレー」を作りました。 知らなかったのですがドライカレーを白いご飯にかけるのが関東風、大阪の「自由軒」のカレー味の炒飯(ピラフ?)に代表される、ご飯にドライカレーを混ぜて作るのが関西スタイルだそうです。 このドライカレーはカレーの半分をご飯に混ぜ合わせ、残りの半分をその上にかけるという手間をかけていますが、その分ご馳走ぽくなっています。 サラダは刻んだトマトと玉ねぎを入れたヨーグルトサラダです。

アルブッロ

…。 稲田シェフの本「ミニマル料理」に具が1種類だけの「だけスパ」というのがあって、ピーマンのだけスパやほうれん草のだけスパと並んで「ヨーロッパ退屈日記」(伊丹十三著)に登場するというアルブッロというパスタも同じく「だけスパ」として紹介されているのです。 ちょっとたじろぐぐらいバターと粉チーズを入れるのですが、粉チーズはその場ですりおろすのがよいとあったのでブロックのパルメジャーノをすりおろしました。 このチーズおろし器はずいぶん前ですがイタリアへ行った時(確かベネチア)、雑貨…

ご馳走!ビーフストロガノフ

…ので、いつもの稲田シェフの「ミニマル料理 日々の宴」のレシピで作ってみました。 このレシピだと凝ったイメージのご馳走も、野菜炒め並みの手軽さです。 フライパンにバター、ニンニク、玉ねぎを入れて炒めます。 玉ねぎが透き通ってきたら牛肉を入れます。 マッシュルームを加え、トマトケチャップ、無糖ヨーグルト、生クリームを混ぜて加えて軽く煮込んで出来上がりです。 本当に手軽です。 ご飯はにんじんピラフを炊きました。 きれいな色〜 ご馳走風になりました。 もちろん味もしっかりご馳走です。

アジア風チャーハン

連日になっていますが、稲田シェフの本「ミニマル料理 日々の宴」からチャーハンを作りました。 パラパラに作る炒飯といえば手早く、大きく鍋をふって、というイメージがありますが、この炒飯のタイトルは「あわてない炒飯」で、落ち着いてゆっくり作ることができます。 今回はちょっとアレンジしてジャスミン米でナンプラーを使ってアジア風にしてみました。 あわてずにちゃんとパラパラ炒飯を作ることができました。

ミニマル焼売

最小限の材料で最大のおいしさを手に入れる現代のレシピ本、稲田シェフの「ミニマル料理」の本からミニマル焼売を作りました。 肉ダネは豚ミンチと豚バラのダブル使いです。 玉ねぎがたくさん入っているので甘みと歯応えも感じます。 普段作っているのより一回り大きな出来上がりです。 焼売に合わせて今日は中華のメニューでまとめます。 ピータン豆腐/ターサイで青菜炒め/カニカマときゅうりの中華サラダ/麻婆豆腐は豆腐屋豆蔵の豆腐とタレがセットになっているものを使いました。

続・ミニマル料理

…本格インドカレー」「ミニマル料理」、いずれもエリックサウスの稲田シェフによるものですが、先月子どもたちが家に帰ってきた時にその続編の「ミニマル料理 日々の宴」をプレゼントされました。 あれから旅行、クリスマス、お正月と続き、なかなか本を見てじっくり料理する機会がなかったのですが改めて材料があるもので作ってみました。 挽肉料理で「肉汁封鎖ハンバーグ」という大層な名前です。 タネに片栗粉を入れることでハンバーグの表面がカリッとして肉縮みが少なく、肉汁が流れ出すこともありません。 …

稲田シェフの麻婆豆腐

私が持っている稲田シェフのもう一冊の本「ミニマル料理」は、副題が「最小限の材料で最大のおいしさを手に入れる現代のレシピ」で、昨日のカレーの本同様材料を全て重量で量りながら手順少なく進めていくレシピです。 今日はその中から「お店っぽい味のミニマル麻婆豆腐」。 材料を揃えれば3ステップで完成ですが、かなり本格的な味です。 豚ヒレ肉の中華風ソテー/カニカマ卵/鶏皮とピーマン炒めで中華メニューでまとめました。

アップルパイ

…、私が愛読している「ミニマル料理」や「だいたい1ステップか2ステップなのに本格インドカレー」などの本の著者、稲田シェフの簡単にできるアップルパイのことが「X」に出ている、と子どもから情報をもらいました。 材料しか書いてなかったのですが、何とか作ってみました。 パイ生地を伸ばしてシナモンを効かせたリンゴのフィリングをのせ、周りを内側に折り込むだけです。 オーブンで焼き上げました。 焼きたてをおやつにいただきました。 薄力粉、塩、有塩バター、牛乳を雑に混ぜただけの練り込みパイ生地…

30分イタリアンチキン

…スの稲田シェフの本「ミニマル料理」は「最小限の材料で最大のおいしさを手に入れる」レシピ集です。 その中の「30分チキン」というチキンソテーをよく作っています。 フライパンに鶏もも肉の皮を貼り付けるようにしてコールドスタートで弱火で30分じっくり焼きます。 あとは裏返して火を止めて予熱で火を入れれば皮がパリパリ、中はジューシーなチキンになります。 今日はその上にトマトソースとチーズをのせ、フライパンごとオーブンで焼きました。 イタリアンな一品になりました。 あとはオーブン焼き野…

イタリアンでお帰りなさい!

…でうれしいです。 「ミニマル料理」の本から、じっくり30分焼いて皮面カリカリのチキン,その上に手作りのレバーペーストをのせました。 焼き野菜のカマンベールフォンデュ。 オーブンでトロトロに焼いたカマンベールチーズの上部を切り取り、焼き野菜をつけながらいただきます。 グリルで焼いてオリーブオイルをかけただけのパレルモ。 茄子のバルサミコマリネ。 トマトとモッツァレラのカプレーゼは娘に作ってもらいました。 盛り付けは私より断然上手です。 あとはレバーペーストを作ると必然的に残るハ…

中華の夕食

夕食は中華です。 豚肉/ニラ/長ネギ入り餃子 ミニマル料理のレシピから、なすとエリンギのオイスター醤油煮 中華風かつおのたたき ピリ辛メンマときゅうりのあえ物 アボカドと大葉の中華和え ミニトマトの中華ダレ和え

セブンイレブンの本格的カレー

…ニは私の愛読料理本、ミニマル料理と本格インドカレーの本の著者の経営する南インド料理店「エリックサウス」の監修によるものなのです。 買ってきました。 もう一つの「ろかプレート」は東京のカレーの人気店「魯珈」の監修によるものです。 ビリヤニです。 インドの長粒米、バスマティライスを使ったインド風炊き込みご飯ビリヤニにチキン&バターチキンカレーの2種類のカレーが添えられています。 コンビニ弁当と侮るなかれ、本格的な南インドカレーです。 もう一つの「ろかプレート」もおいしかったです。

夕食

料理本「ミニマル料理」にある「30分チキン」が気に入っていてもう3回作っています。 冷たいままのフライパンに鶏もも肉を皮を貼り付けるように置き、塩胡椒して弱火で30分、じっくり焼きます。 途中で出てきた脂でニンニクやハーブを焼いて香り付けします。 返して火を止めて余熱で火を入れて出来上がり。 皮がパリパリで肉はしっとり、しかも放っておいて出来る料理です。 左は付け合わせのニンジンフライです。 ピーマンのチーズ焼き。 2つに切ったピーマンにチーズを詰めてベーコンを散らしグリルで…

世界一簡単なチキンカレー

…すが、昨日も作った「ミニマル料理」の著者と同じだったことを知ってちょっと感動! 今私がハマっている2冊の料理本が同じ著者の本だったのですね。 ランチに本格インドカレーの本の基本のカレー、その名も「世界一簡単なチキンカレー」を作りました。 先日作ったカレーではミックススパイスを作って、ガラムマサラはうちにある市販品を使ったのですが、今回は本格自家製ガラムマサラを作ってみました。 材料はブラックペッパーホール/クミンシード/コリアンダーシード/カルダモンホール/クローブホール/シ…

チャーシュー麺

ミニマル料理の本からまたチャーシュー麺を作りました。 前回は豚バラブロック肉で作ったチャーシュー、今回は肩ロースブロック肉で。 チャーシューの漬け込みタレに半熟卵を漬けて味玉も用意しました。 薄切りにしたチャーシューと半熟卵。 卵は柔らか過ぎましたが… 丼にチャーシューの漬け込みタレと醤油を入れておき、温めたチャーシューの茹で汁を足してラーメンスープを作りました。 チャーシュー麺!

夕食

「ミニマル料理」の本から「30分チキン」のハーブ&ニンニク風味。 皮を貼り付けるようにしてフライパンにのせ、塩胡椒して手を触れずに弱火で30分、返して余熱で10分。 途中でタイムとニンニクを入れて脂に香りをうつしました。 皮はパリパリ中はしっとり、簡単なのに間違いない仕上がりです。 じゃがいもと玉ネギのゴルゴンゾーラチーズ焼き。 友人が作ったアンデスレッドは色がきれいで映えます。 グリルで焼いた焼き野菜。 グリルで焼いた野菜は旨みが凝縮されています。 生マッシュルームのサラダ…

ミニマル料理でラーメン作り

…」というテーマの本「ミニマル料理」です。 手に入れたその日に最初のページに載っていた「なすの醤油煮」を作ってみたのですが、何と簡単に美味しくできたこと! 今まで揚げたり焼いたりしていたのは何だったんだろうと思うくらいでした。 こどもお薦めのチャーシュー麺を作ります。 まずはチャーシュー。 豚バラブロック肉、ニンニク、生姜、青ネギを水に入れコトコト1時間。 茹で上がったら醤油と一緒にビニール袋に入れて1日冷蔵庫へ。 出来上がりました。 豚肉を茹でた茹で汁とチャーシューの漬け汁と…